phone03-5933-6956
clock10:00 - 19:00(定休:火・水)
line-btnかんたんLINE査定
  1. TOP
  2. 『壊れていても価値あり!ジャンクスマホの売り方と意外と高く売れる理由』
『壊れていても価値あり!ジャンクスマホの売り方と意外と高く売れる理由』
2026.02.15『壊れていても価値あり!ジャンクスマホの売り方と意外と高く売れる理由』

「画面が割れているから売れない」

「バッテリーの持ちが悪いし価値はないよね…」


そんな理由で、使っていないスマホを引き出しに眠らせていませんか?


実は、一部不具合があっても買取できるケースは多くあります。

今回は“売れるジャンクスマホ”の特徴と、高く売るコツをご紹介します。


買取対象になる“ジャンク状態”とは?


当店で査定対象になる主な状態は、


・画面割れ

・液晶表示不良(タッチ操作可能な場合)

・バッテリー劣化

・外装の傷やへこみ

・カメラやスピーカーなど一部機能不良


などです。


※水没歴がある端末や、電源が入らない端末は買取対象外となります。


なぜ壊れていても価値があるの?


① 人気機種は需要が落ちにくい


iPhoneや人気Android機種は、

多少の不具合があっても市場価値が残りやすい傾向があります。


② 修理前提での流通がある


画面割れやバッテリー劣化程度であれば、

修理を前提に再流通できるため、査定額がつくケースがあります。


③ パーツ単位での価値


カメラや基板など、

主要部分が正常であれば価値は十分残ります。


少しでも高く売るポイント


✔ 付属品があれば一緒に持参

✔ 初期化してから持ち込み

✔ 不具合内容を正確に伝える


特に“状態の申告”は大切です。

隠さず正確に伝えることで、査定がスムーズになります。


捨てる前に、まずは査定を


壊れているからといって、

必ずしも価値がゼロになるわけではありません。


・画面割れ

・バッテリーの劣化

・外装ダメージ


これらは買取対象になるケースがあります。


「売れるかどうかわからない」

そんな端末こそ、一度査定してみる価値があります。


☆まとめ

壊れているからといって、スマホの価値がゼロになるとは限りません。

・画面割れ
・バッテリー劣化
・一部機能の不具合
・外装ダメージ

これらは「買取不可」ではなく、
状態次第で十分査定対象になります。

大切なのは、
「売れない」と決めつけて処分してしまわないこと。

スマホの価値は、
時間が経つほど少しずつ下がっていきます。

つまり、
“迷っている今”が一番高い可能性があるということです。

引き出しに眠っている端末があれば、
まずはお気軽にご相談ください。

思わぬ査定額がつくかもしれません。

査定の相談はこちら

最短15分で概算価格を回答いたします。お気軽にご相談ください。