「画面が割れているから売れない」
「バッテリーの持ちが悪いし価値はないよね…」
そんな理由で、使っていないスマホを引き出しに眠らせていませんか?
実は、一部不具合があっても買取できるケースは多くあります。
今回は“売れるジャンクスマホ”の特徴と、高く売るコツをご紹介します。
買取対象になる“ジャンク状態”とは?
当店で査定対象になる主な状態は、
・画面割れ
・液晶表示不良(タッチ操作可能な場合)
・バッテリー劣化
・外装の傷やへこみ
・カメラやスピーカーなど一部機能不良
などです。
※水没歴がある端末や、電源が入らない端末は買取対象外となります。
① 人気機種は需要が落ちにくい
iPhoneや人気Android機種は、
多少の不具合があっても市場価値が残りやすい傾向があります。
② 修理前提での流通がある
画面割れやバッテリー劣化程度であれば、
修理を前提に再流通できるため、査定額がつくケースがあります。
③ パーツ単位での価値
カメラや基板など、
主要部分が正常であれば価値は十分残ります。
✔ 付属品があれば一緒に持参
✔ 初期化してから持ち込み
✔ 不具合内容を正確に伝える
特に“状態の申告”は大切です。
隠さず正確に伝えることで、査定がスムーズになります。
捨てる前に、まずは査定を
壊れているからといって、
必ずしも価値がゼロになるわけではありません。
・画面割れ
・バッテリーの劣化
・外装ダメージ
これらは買取対象になるケースがあります。
「売れるかどうかわからない」
そんな端末こそ、一度査定してみる価値があります。
壊れているからといって、スマホの価値がゼロになるとは限りません。
・画面割れ
・バッテリー劣化
・一部機能の不具合
・外装ダメージ
これらは「買取不可」ではなく、
状態次第で十分査定対象になります。
大切なのは、
「売れない」と決めつけて処分してしまわないこと。
スマホの価値は、
時間が経つほど少しずつ下がっていきます。
つまり、
“迷っている今”が一番高い可能性があるということです。
引き出しに眠っている端末があれば、
まずはお気軽にご相談ください。
思わぬ査定額がつくかもしれません。